ロイヤル・コペンハーゲン 

「ロイヤル コペンハーゲン」は、1773年、デンマークで初の高質磁器を完成させたことにより、1975年から王室御用達降窯となりました。後に王立デンマーク磁器製陶所となりますが、ロイヤルの称号を残すことを条件に民間企業となり、現在に至っています。

ブランドマークは、デンマークを囲む3つの海峡を表す3本の波線、その上に手描きになる王室御用達を意味する王冠が輝いている格調高いものです。
コバルトブルーの絵柄の奥深さと技術力による繊細で格調高い製品は、今も世界中で変わらず愛され続けています。

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